2010年6月24日木曜日

発想の転換と楽観性

発想の転換と楽観性
[私の考え方]


Last updated 2010.04.21 19:59:01
http://plaza.rakuten.co.jp/utuboiwa/diary/201004210000/



iPadには,今のところ印刷機能がないようですが,

iPadの印刷方法

http://blog.makezine.com/archive/2010/04/how-to_print_from_an_ipad.html

・・・



枠まで写ってしまうんではないか

ということもありますが,確かに,ドライバを入れて,繋げて・・・等の手間は省けます。

面白い発想です。



なかなか日本人にはできない発想と思います。



色々考えて,結局,これでいいじゃん

と思いついたとき, 今までの努力はなんだっただろう

ということも,よくあります。

でも,余り無駄とは思いません(思わないようにしています)。







例えば,写真のソフトを使い,ああでもない,こうでもない,

固まった!
ワードに貼りつけたらズレた!直せない・・・

結局,写真焼き増しして,貼りつけたら綺麗じゃ!
みたいなものです。

これも,ワードやソフトの使い方分かった!

と楽観的に考えるようにします。

弁護士の仕事も,結構そういうところがあります。





iPadは欲しいですが,

余り劇的に仕事が変わるかというと,そうでもないかもしれません。


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H22.6.23現在のコメント

上記印刷方法 (コピー機に置く)は,自宅の
Canon Satera MF4010
では、

1 コピー機を一番薄い設定,写真+文字

2 iPadの画面明るさ設定を真ん中ぐらい(自動明るさ設定offにも)

3 iPad: 画面反転等をロック

で,やると,結構読めるぐらいでは印刷(?)が可能です。

どちらかの設定の試行錯誤が必要ですね。

これでも,メモの依頼者交付ぐらいなら使えそうです。
(もちろん,手書きのメモをコピーが一番早い…………)


事務所で実験するの忘れてた
(というかブログ移転作業と合間の,いや,仕事と合間のブログ移転作業でほとんど時間がありません)


目標は,

その場での

仮差押の
差し替え文書

作成ですので,
余りプリンタの設定に凝りたくありません。

コンビニの,どのコピー機でも対応が目標です。


その前にやっぱり枠が写るではないか!
厚紙で隠して拡大か…。


なぜか,アナログな工作
ハサミと厚紙を用意して…
が必要な気がします。


ん?最近,仮差してないなあ。



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